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基礎研究

将来の革新的な技術や、ロイテリ菌の更なる可能性の発見や開発を促進する基礎研究活動について掲載しています。

略号 タイトル
J Walter 2010 脊椎動物の消化管とL. reuteriのパラダイムにおける宿主と微生物の共生:微生物と健康に関するSackler Colloquiumより
WJ Dobrogosz 2010 医療科学における検証と容認への理解によるプロバイオティクス概念の展開
De Vecchi et al. 2008 イタリアの製品におけるプロバイオティクス特性に関するin vitroスクリーニング
Connolly E 2005 L. reuteri オイルドロップ―斬新な摂取システム
Schaefer et al. 2010 抗菌物質であるロイテリン(3-hydroxypropionaldehyde)はチオール基との相互作用を介して酸化ストレスを引き起こす
Versalovic et al. 2008 抗炎症剤としての片利共生由来のプロバイオティクス
Dobrogosz et al. 2008 L. reuteri により発現する多官能性活動:免疫生物種
Dobrogosz et al. 2000 プロバイオティクスの概念の検証:L. reuteri のヒトと動物に対する幅広い疾病予防効果
Reuter G 2001 ヒトの腸内フローラにおける乳酸桿菌族とビフィズス菌属の構成と遷移
Oh PL et al. 2010 宿主と共に進化したL. reuteri の消化管との共生における多様性
Sinkiewicz et al. 2008 ヒトの母乳におけるL. reuteri の出現
Dobrogosz WJ 2005 L. reuteri によるヒトの健康増進-プロバイオティクス、免疫生物、免疫プロバイオティクス
Gibson et al. 2005 ヒトの消化管におけるプロバイオティクス効果の評価:微生物状況に関する食品基準庁(FSA)プロジェクトref G01022最終技術報告書
Abrahamsson et al. 2009 生後1年間授乳した乳児の糞便中と母乳中におけるプロバイオティクスの関係

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