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ESPGHAN 2010:小児科部門におけるプロバイオティクス:その発展と臨床診療

2010年8月12日 | カテゴリー:プレスリリース, 学会活動

2010年6月9日〜12日までトルコ、イスタンブールにおきまして第43回のESPGHAN(ヨーロッパ・小児栄養消化器肝 臓病学会)の国際学術大会が行われました。

世界各国から2200名の参加者が集結し、バイオガイアは「小児科部門におけるプロバイオティクス:その発展と臨床診療」と題したブースならびに衛星シンポジウムを行いました。

300名近くの聴衆が、Y. Vandenplas教授、J. Walter助教授、J. Saavedra教授、F. Savino博士による最新のL.reuteri 菌プロテクティス株についての最新の研究成果の発表ならびに小児科分野におけるプロバイオティクスについての最新の意見交換を行いました。

詳しくはこちらをご覧ください。(研究発表はすべて英語です)

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