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Welcome to a world of probiotics

BioGaia Academy

BioGaia Webinar

【医療関係者の方へ】世界のトップ医師たちのレクチャーをWebで。バイオガイアのウェビナーがスタートしました。

  • 2017年09月04日

バイオガイア社のパートナードクターが世界各国の国際学会で実施したセミナーをノーカット版で見ることができるようになりました。日本ではまだ始まったばかりのバクテリアセラピーですが、欧米では既に新しい医療分野として数々の臨床データが発表されています。世界最先端のバイオテクノロジーの現場をお楽しみ下さい!

BioGaiaウェビナーはこちらから。

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バイオガイア社のパートナードクターが世界各国の国際学会で実施したセミナーをノーカット版で見ることができるようになりました。日本ではまだ始まったばかりのバクテリアセラピーですが、欧米では既に新しい医療分野として数々の臨床データが発表されています。世界最先端のバイオテクノロジーの現場をお楽しみ下さい! BioGaiaウェビナーはこちらから。

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歯周病が及ぼす全身への影響 | 日本歯科衛生士会

  • 2017年09月04日

歯周病と全身疾患の関係が最近注目されています。高齢者介護の現場でも問題になる肺炎にも役立つということが分かりやすく書かれている記事です!

歯周病が及ぼす全身への影響。社団法人日本歯科衛生士会は全国の会員連携のもと、広い視野をもった活動で歯科衛生士会全体を支えます。

情報源: 歯周病が及ぼす全身への影響 | 日本歯科衛生士会

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歯周病と全身疾患の関係が最近注目されています。高齢者介護の現場でも問題になる肺炎にも役立つということが分かりやすく書かれている記事です! 歯周病が及ぼす全身への影響。社団法人日本歯科衛生士会は全国の会員連携のもと、広い視野をもった活動で歯科衛生士会全体を支えます。 情報源: 歯周病が及ぼす全身への影響 | 日本歯科衛生士会

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インプラント治療権威が証言「残せる歯を抜いている実態も」│NEWSポストセブン

  • 2017年09月04日

バイオガイアジャパンの顧問をしてくださっている小宮山先生のインタビューが掲載されました!

 

「NEWS ポストセブン」は小学館が発行する「週刊ポスト」「女性セブン」「SAPIO」「マネーポスト」4誌を統合したニュースサイトです。各誌の最新記事・コラム等をネット用に再編集し、掲載するほか他のニュースサイトにも配信します。

情報源: インプラント治療権威が証言「残せる歯を抜いている実態も」│NEWSポストセブン

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バイオガイアジャパンの顧問をしてくださっている小宮山先生のインタビューが掲載されました!   「NEWS ポストセブン」は小学館が発行する「週刊ポスト」「女性セブン」「SAPIO」「マネーポスト」4誌を統合したニュースサイトです。各誌の最新記事・コラム等をネット用に再編集し、掲載するほか他のニュースサイトにも配信します。 情報源: インプラント治療権威が証言「残せる歯を抜いている実態も」

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Q…商品を食べるタイミングは?

  • 2017年09月04日

BioGaia商品は、お薬ではありません。

ですので、基本的にはいつ召し上がっていただいても問題ありません。

召し上がるタイミングよりも、継続して続けていただくことが重要なことになります。

 

ですが、口腔内環境を良好に保つためになるべく効果的な食べるタイミング、ということになりますと、

食後の歯磨き後をお薦めしております。

部屋のお掃除をする際、まず大きいゴミは手で拾って捨ててから、掃除機をかけますよね。

お口の中の歯垢は一見食べ物のカスのように見えますが、実は菌のかたまりです。

菌は「椅子取りゲーム」のように互いに競って自分の居場所を作ります。

歯磨きやマウスウォッシュ、歯科クリーニングなどで悪玉菌を減らした後に善玉菌を補充して、椅子取りゲームに勝つことで悪玉菌の居場所を失くすことが大切です。

なかでも、就寝中は唾液の分泌量が減るため、お口の中が乾燥しがちになります。

乾燥した口内は、菌にとって最適な状態です。

ですので、歯科医院様などでは夕食後、歯磨き後の寝る前をお薦めしているのです。

 

商品には甘味料を使っている商品もございますが、いずれも虫歯菌の繁殖にはつながらないこと、脱灰の原因にならないことが確認された甘味料です。

どうしても甘さが気になる方は、食べ終わった後にお水を飲まれても構いませんし、甘味料を使っていないストローやリキッドの商品をお使いいただければと思います。

さらに、どうしても夜寝る前に何かを食べることに抵抗がある方(実は私もそうですが…)は、朝・昼の歯磨き後でも構いません。

一番重要なのは、継続することです。

継続することがストレスになってしまっては、元も子もありません。

続けやすいタイミングで無理なく、楽しみに召し上がっていただければと思います。

 

 

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BioGaia商品は、お薬ではありません。 ですので、基本的にはいつ召し上がっていただいても問題ありません。 召し上がるタイミングよりも、継続して続けていただくことが重要なことになります。   ですが、口腔内環境を良好に保つためになるべく効果的な食べるタイミング、ということになりますと、 食後の歯磨き後をお薦めしております。 部屋のお掃除をする際、まず大きいゴミは手で拾って捨ててから、掃

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アスリートが今注目する、「腸内環境」。

  • 2017年09月04日

今の身体=今まで食べてきたモノ

何の変哲も無いように見えることなんですが、よくよく考えてみると確かにそうなんです。

爪も内臓も産毛も歯も、今それぞれの身体を形作っているほぼ全てのモノは、今まで食べてきたモノで出来ています。

 

食に対しての情報やアプローチに関しては随分選択肢の多い現代社会、

「より栄養価の高い物を!」

「より安全で安心出来る物を!」

だけでなく勿論、

「より美味しい物を!」

こんな声は、毎日様々な場面で見聞きすることが多いですよね。

ただ、果たして本当にそれだけで良いのでしょうか?

 

「何を食べるか」は勿論大事、だけど…

日々口にする物ですから、より栄養素の高い物、安心出来る物、美味しい物を求めるのは、至極当然のことでしょう。

ただ、口に入れる物のことばかり気にして、それがどういう風に吸収され、文字通り血となり肉となっていくのか、そこにも同じように気を遣っていくのも大事なことなんです。

食品や内容自体は120%、でもそれを本当の意味で身体を形成するための「消化吸収」というプロセスをおざなりにしていては、元も子もありません。

 

車に例えれば、幾ら最高級のガソリンを毎日潤沢に補給しても、タイヤがボコボコでろくに手入れもしていない車体では、本当の意味で安全で快適な走りというのは実現出来ませんよね。

特に身体が資本のアスリートにとって、それぞれの身体は言うなれば各競技に特化したスポーツカーのようなもの。

食事という行為は日々の栄養摂取というだけではなく、身体全体のチューニング作業とも言えるのです。

これまでは栄養素や食事の量、タイミングなどへの注目が多く取り沙汰されていましたが、それを突き詰めた先にある「腸内環境」が近年非常に注目されているのは、それもまた当然のことなんです。

 

よりよく吸収するためにも、な乳酸菌

先日は体外からの脅威に対抗する、

「防御系サプリメント」

としてのご紹介でしたが、それと並行して言えるのがこの、

「よりよく吸収出来る身体にする」

ための乳酸菌のお話です。

常日頃、口にするモノへのアプローチに細心の注意を払っているアスリート達だからこそ、その栄養がより良い形で身体の隅々まで行き渡るには、

「消化吸収」

のプロセスのブラッシュアップは必須とも言えます。

先日現役引退を表明された元サッカー日本代表・鈴木啓太氏が、腸内フローラを中心とした腸内環境ビジネスを新たに始めたというニュースがありましたが、これこそ正に、トップアスリートがその機能に着目していることを示す最たる例の1つでしょう。

何かを良くするためにそこをピンポイントで狙うアプローチがどんどん多様化している現代ですが、1つのアプローチで多角的な効果や意味を求めることが出来るというのは、その中でより際立つとも言えます。

今まさに乳酸菌がその注目を集めているんです、これからにまだまだ期待ですね。

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今の身体=今まで食べてきたモノ 何の変哲も無いように見えることなんですが、よくよく考えてみると確かにそうなんです。 爪も内臓も産毛も歯も、今それぞれの身体を形作っているほぼ全てのモノは、今まで食べてきたモノで出来ています。   食に対しての情報やアプローチに関しては随分選択肢の多い現代社会、 「より栄養価の高い物を!」 「より安全で安心出来る物を!」 だけでなく勿論、 「より美味しい物を

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