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Welcome to a world of probiotics

BioGaia Academy

BioGaia Webinar

この度の豪雨で被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

  • 2018年07月09日

2018年7月6日頃よりの大洪水で被害に遭われた皆さまに

心よりお見舞いを申し上げます。

亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、

1日も早い復旧を願っております。

 

広島にある弊社事務所・プロダクトセンターに勤務する社員も被災し、

また弊社の商品センター周囲の交通網も分断されております。

商品のお届けにお時間をいただく場合がございますが

被害を拡大しないよう社員や取引先さまの安全確保を最優先しながら

できるだけ早く商品をお届けできるように尽力してまいります。

 

今後ともバイオガイアジャパン株式会社をよろしくお願いいたします。

 

バイオガイアジャパン株式会社

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2018年7月6日頃よりの大洪水で被害に遭われた皆さまに 心よりお見舞いを申し上げます。 亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、 1日も早い復旧を願っております。   広島にある弊社事務所・プロダクトセンターに勤務する社員も被災し、 また弊社の商品センター周囲の交通網も分断されております。 商品のお届けにお時間をいただく場合がございますが 被害を拡大しないよう社員や取引先さまの安全

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BioGaia ABが薬剤耐性との戦いを支援する財団を設立。 日本では歯科医療分野から

  • 2018年07月03日

2018年5月、スウェーデンのバイオテクノロジー企業BioGaia ABは、近年問題になっている抗生物質耐性(薬剤耐性)との戦いを支援するための財団「THE FOUNDATION TO PREVENT ANTIBIOTIC RESISTANCE」を設立しました。

同社の日本法人であるバイオガイアジャパン株式会社でも、薬剤耐性問題の啓蒙や、抗菌剤(抗生物質)の濫用を防ぐためにプロバイオティクスである乳酸菌「L.ロイテリ菌」を利用したバクテリアセラピーの推進を行なっています。

20世紀初頭のペニシリン発見以降、人類は数多くの抗生物質を発見し、それを使用した抗菌剤が開発されてきました。現在では世界各国での抗菌剤濫用によって、さまざまな病原菌が抗菌剤に対する耐性(薬剤耐性)を持ち、これまでは効果のあった薬が効かなくなるという問題が起きています。

G7の間で共有されたオニールレポートに拠れば、2013年時点で薬剤耐性を持った病原菌が原因で死亡した人数は、少なく見積もっても約70万人。このまま何も対策を取らなければ、2050年には薬剤耐性菌によって約1,000万人が死亡すると考えられています。これは現在の悪性腫瘍による死亡者数を上回る数字です。この問題に対処するため、BioGaia ABが設立したのが薬剤耐性との戦いを支援する財団「THE FOUNDATION TO PREVENT ANTIBIOTIC RESISTANCE」です。ヒトが本来持つ免疫システムを強化することで感染を予防するための研究や教育、情報活動を行うプロジェクト・機関・個人などのうち、財団の理事会が適格と定めたものに対して資金援助が行われます。

同社の日本法人であるバイオガイアジャパン株式会社でも7月11日(水)に歯科医療関係者に向けて、薬剤耐性問題の専門家・広島大学病院の大毛教授を招いてセミナーを実施予定。このセミナーは一般社団法人広島市歯科医師会の後援を受けています。また今後も全国の歯科医療関係者に向けて情報発信を行っていく予定です。

■BioGaia AB

2016年の時点で14,000名以上の被験者を対象に臨床研究が行われ、133件以上の科学論文と10件以上の博士論文が発表されている乳酸菌「L.ロイテリ菌」の特許などを保有するスウェーデンのバイオテクノロジー企業。その製品は自社やパートナー企業などを通じて世界100以上の国で販売されている。

https://www.biogaia.se

■THE FOUNDATION TO PREVENT ANTIBIOTIC RESISTANCE

BioGaia ABの創業者ピーター・ロスチャイルドやカロリンスカ医科大学のエワ・ビョーリンなどが理事として参加する薬剤耐性との戦いを支援する財団。

http://preventantibioticresistance.com

<薬剤耐性菌に関するセミナーについて>

バイオガイアジャパン株式会社は、医療関係者を対象としてさまざまなセミナーを実施しています。お問い合わせはお電話(03-6721-6515)またはメール( information@biogaia.jp )にて、薬剤耐性菌セミナーの件でと申し添えてお問い合わせください。

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2018年5月、スウェーデンのバイオテクノロジー企業BioGaia ABは、近年問題になっている抗生物質耐性(薬剤耐性)との戦いを支援するための財団「THE FOUNDATION TO PREVENT ANTIBIOTIC RESISTANCE」を設立しました。 同社の日本法人であるバイオガイアジャパン株式会社でも、薬剤耐性問題の啓蒙や、抗菌剤(抗生物質)の濫用を防ぐためにプロバイオティクスである

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歯科医師が語るバクテリアセラピーとは【医療法人宏和会 池尻歯科医院:院長 池尻良治先生】

  • 2018年06月25日

池尻歯科医院

院長  池尻良治 先生

 

・プロフィール

いち早く、バクテリアセラピーを医院に導入し、多くの患者さんに提案。現在は、その臨床実績を踏まえ全国各地でセミナーを実施。

バクテリアセラピー指導歯科医師、国際睡眠時無呼吸アカデミーISASA会長、ライトタッチレーザー研究会会長、ライトタッチレーザー国際指導医、日本ティップエッジ矯正研究会

 

・医院の特徴を教えてください。

池尻歯科医院では開院当初から「お口の健康から全身の健康へ、全身の健康からお口の健康へ」「歯は一生あなたの手入れと心がけ」ということを患者さんによく理解してもらうことが重要だと考えて、歯科治療にとどまらず、ブラッシング指導など歯科予防はもちろんのこと、食生活・睡眠・運動・ストレスコントロール 生活習慣の改善指導に、力を入れてきました。

歯の治療や検診に来られた患者さんの歯肉の状態は、これらの事が効を成して、とても良好です。

私が、歯を抜く 神経を抜くのは、それぞれ月に2本以下と言う少なさです。他医院で諦めないといけないと言われた歯も残しています。以前から当医院で歯のケアをされている患者さんは、高齢でも、20本以上の歯をお持ちの方が多数いらっしゃいます。

ライトタッチレーザーを導入し先進技術を取り入れて無痛治療を可能にしています。長年培った技術で知覚過敏も即座に、しかも知覚過敏治療薬も使わず完治させています。

個人では、バクテリアセラピー指導医 ライトタッチレーザー国際指導医として 食育・歯周病・根管治療・顎関節症・睡眠時無呼吸の講演を歯科医師対象に行っています。最近では睡眠時無呼吸治療装置を開発しています。

 

・お口と全身の関係をどのように考えていますか。

ミュータンス菌はお口の中の糖類を餌として、ネバネバの代謝産物を出し、歯の表面に悪い細菌を呼び寄せ歯垢を作ります。歯垢の中の虫歯菌は止血作用を阻害し、脳出血に関与していると国立循環器センターが発表しています。歯垢によって、突然死することもあるのです。そのほかにも、歯垢は、脳の機能の低下、動脈硬化、ガンの発症に関与することがわかっています。

また、食べ物をしっかり噛んで食べる事が、舌の筋肉を鍛えることになり いびきや睡眠時無呼吸を少なくします。噛む時に顎を動かす筋肉は同時に脳の血流を良くし、痴呆症を予防し改善させます。

以前、私の患者さんで、息子さんにおんぶ介助されて来院されたおばあさんが、当院で歯の治療をしてしっかり噛める入れ歯を作ってあげたところ、自力で歩行し一人で生活されるまでになられました。しっかりと噛んで美味しく食べる事とその喜びが、体中に良い影響を及ぼしてくれたのがわかります。

 

・バクテリアセラピーに取り組んでいる理由を教えてください。

近年いっそう注目を浴びている腸内細菌(フローラ)ですが、これには生命の神秘を思わせます。

腸内には1000兆個のバクテリアが存在し、一人一人が持つバクテリアの種類と割合はみんな違っているそうです。しかも小さなバクテリアが人の性格まで変えるとは、驚きです。

健康な人の腸内細菌は、善玉細菌の占める割合が大きく、病気の人の腸内細菌は悪玉の占める割合が大きいのです。

お口の中にも色々なバクテリアが存在します。歯周病は抗生剤を投与して治せるものではありません。抗生剤投与によって口腔内が無菌に近い状態になると、一時的に歯周病が治まったように見えますが、すぐに再発しますし、抗生剤の影響で口腔内の細菌バランスが崩れ、挙げ句の果てに耐性菌まで作ってしまいます。

口腔内もバクテリアセラピーによって、善玉菌のフローラを作ることで、歯周病菌の住みにくい環境にする事ができます。

善玉菌のロイテリ菌は口腔内において歯周病菌・虫歯菌を少なくしてくれます。胃においてピロリ菌の活動を抑制し、小腸では免疫力を高めるのを助け、大腸に住み着いて便通を整えてくれます。バクテリアセラピーは医食同源に通じ健康な体を作るための近道だと言えるでしょう。

ロイテリ菌は食品に分類されていますが、摂りすぎの副作用は報告されていません。ロイテリ菌は安全で頼もしい共生菌です。

 

・バクテリアセラピーに期待すること

これまで述べたようにバクテリアの種類と割合の分布が健康の鍵を握っているのです。

歯周病菌は悪玉菌だからと言って薬剤を使って叩くのではなく、口腔内の環境を良くして善玉菌を元気にしてあげることが健康な体を維持する上で重要なのです。

善玉菌であるロイテリ菌が人々のおなかに住み着き元気で豊かな生活が送れることを期待しています。

 

医療法人宏和会 池尻歯科医院

  • 院長 池尻良治
  • 国際睡眠時無呼吸アカデミー
  • ISASA 会長
  • ライトタッチレーザー研究会 会長
  • ライトタッチ国際指導医
  • バイオガイアジャパンバクテリアセラピー指導歯科医師
  • 日本ティップエッジ矯正研究会
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池尻歯科医院 院長  池尻良治 先生   ・プロフィール いち早く、バクテリアセラピーを医院に導入し、多くの患者さんに提案。現在は、その臨床実績を踏まえ全国各地でセミナーを実施。 バクテリアセラピー指導歯科医師、国際睡眠時無呼吸アカデミーISASA会長、ライトタッチレーザー研究会会長、ライトタッチレーザー国際指導医、日本ティップエッジ矯正研究会   ・医院の特徴を教えてください

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バイオガイア、MetaboGenに追加投資

  • 2018年04月18日

プレスリリース46

バイオガイアは子会社であるMetaboGenの株式追加取得を決定。今回の投資額は1170SEKです。これによりバイオガイアの株式比率は36%から62%に増加、バイオガイアはMetaboGenの大株主になります。

今回の追加取得に加えて、バイオガイアには3年以内に残りの38%の株式を購入する選択権があります。株式の追加購入価格は、多くの業績が達成された場合には最高で4000SEKになる可能性があります。

 

2014年12月、バイオガイアはMetaboGen社に1200万SEKの投資を決定したことを発表しました。この投資は2年をかけて行われますが、これには両社で合意した業績の達成が条件として含まれています。初回投資の400万SEKは2014年12月、2回目は2015年12月、3回目は2016年12月に行われました。これによりバイオガイアはMetaboGenの株式の36%を取得しています。

 

マイクロバイオーム(ヒト微生物叢)の研究は急速に発展しており、製薬企業はこの分野に多く投資しています。MetaboGenへの投資により、バイオガイアはプロバイオティクスの研究分野におけるその強固な地位を維持することが可能となります。バイオガイアは、MetaboGende の多くの研究プロジェクトを指揮していきます。これらのプロジェクトは3年かけて実施される予定であり、その費用は約2200万SEKと推定されています。さらに、MetaboGendeで既に行われている業務及び開発にかかる費用は、第三者とのライセンス契約が新たに調印されなければ1年に約1000万SEKとなります。

 

「バイオガイアと、より緊密な協力関係が構築できることを楽しみにしています。このパートナーシップは今後長く続いていくと考えています。バイオガイアの投資により、当社はマイクロバイオーム分野での治療法の研究開発を継続することが可能になりました。」と、イェーテボリ大学のFredrik Bäcked教授は述べました。

 

「マイクロバイオームは大きな注目を集めている研究分野です。MetaboGenの事業はバイオガイアグループの開発方針と完全にマッチしています。バイオガイアの中核的な事業に子会社のBioGaia Pharmaが関わっていましたが、さらにMetaboGenが加わることで、我々がプロバイオティクス研究の最先端を走り続けるために必要な基盤を強化することができました。」とバイオガイアグループのピーター・ロスチャイルド会長は喜びを語りました。

 

MetaboGenは、2011年にイェーテボリ大学のFredrik Bäcked教授及びチャルマース工科大学のJens B Nielsen教授が、GU Ventures(イェーテボリ大学が関連する研究で得られた成果を基に企業の設立を行うベンチャー企業)と共同で設立しました。

 

MetaboGenはバイオガイアからの受託に加え、製薬企業のFerringとも協力関係にあり、マイクロバイオーム分野で多くの特許を保有又は申請中です。MetaboGenはイェーテボリに研究所があり、そこでは新たなプロバイオティクス株の開発を行っています。

 

Fredrik Bäcked教授やJens B Nielsen教授は、今後もMetaboGenで研究を行っていきます。また、ピーター・ロスチャイルドは会長、Sara Malcusは社長としてMetaboGenを率いていきます。

 

詳しくは下記までお問い合わせ下さい。

Axel Sjöblad, 代表取締役BioGaia,TEL: +46 8 555 293 00, +46 705 35 93 51

野村 慶太郎,国内法人代表取締役, TEL:082-504-7788

 

最新のプレスリリース

2018年3月23日:インド市場でバイオガイアのProtectis ドロップ販売開始

2018年3月19日:オーラルヘルスプロバイオティクスGUM PerioBalance 欧州市場で発売開始

2018年2月12日:バイオガイアのProtecisビタミンD 販売開始

 

バイオガイア社は、科学的根拠と臨床治験データに基づいたプロバイオティクス製品の開発、販売活動を行う

スウェーデン生まれのバイオテクノロジー企業です。バイオガイアのプロバイオティクス製品は世界約100ヵ国にある販売代理店を通して販売されています。株式会社のクラスB株は、スウェーデン、ストックホルム株式市場ナスダックOMX証券取引市場のミッドキャップリストに上場されています。 www.biogaia.com

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プレスリリース4月6日 バイオガイアは子会社であるMetaboGenの株式追加取得を決定。今回の投資額は1170万SEKです。これによりバイオガイアの株式比率は36%から62%に増加、バイオガイアはMetaboGenの大株主になります。 今回の追加取得に加えて、バイオガイアには3年以内に残りの38%の株式を購入する選択権があります。株式の追加購入価格は、多くの業績が達成された場合には最高で4000

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Dr Reddy’s Laboratories インド市場でバイオガイアのProtectisドロップの販売開始

  • 2018年04月18日

プレスリリース 2018323

BioGaiaDr. Reddy’s Laboratoriesと業務提携により、Protectisドロップの販売をスタート。Protectisドロップは、バイオガイアとDr. Reddy’s Laboratoriesの共同ブランドとして2018年第1四半期より販売されます。

 

Dr. Reddy’s LaboratoriesはProtectisドロップの販売開始により、小児及びその他の領域の医療専門家をターゲットとした医薬品を販売することになりました。Protectisドロップ販売の目的は、小児疝痛におけるアンメットメディカルニーズに応えていくことです。

 

「バイオガイア社との提携により当社の小児用製品のラインナップが強化されます。これから、インド国内の数百万の子供たちの健康に貢献できることは光栄です。」Dr. Reddy’s Laboratoriesのエグゼクティブバイスプレジデント兼新興市場及びインド事業部統括長の M.V.Ramana氏はこのように述べました。

 

「Dr. Reddy’s Laboratoriesは、長い間医療従事者の間で高い評価を受けている素晴らしい企業です。インド市場の規模の大きさを考えますと、インドでのドロップ販売開始の見通しはとても明るいと思います。」と、バイオガイア社のアクセル・ショブラッド社長は語りました。

 

インド市場でのプロバイオティクス製品の年間売上高は、前年度から約20%増加し、約2500万EURとなっています。小児用製品がその大半であり、小児の下痢の治療及びその他のプロバイオティクス製品は約80%を占めています。

 

Dr. Reddy’s Laboratoriesについて

 

Dr. Reddy’s Laboratories株式会社は、人々の健康的な生活を応援する革新的な医薬品を低価格で提供する製薬企業です。事業は3分野(製剤及び原薬、グローバルジェネリック医薬品及び特許製品)に分かれており、製品及びサービスのポートフォリオとしては原薬、カスタム製造医薬品、ジェネリック製品、バイオシミラー及び剤型拡大などがあります。分野としては、特に、消化器、心臓、糖尿病、腫瘍、ペインマネージメント及び皮膚科領域に重点を当てています。Dr. Reddy’s Laboratoriesは米国、インド、ロシア、欧州、バルト3国(エストニア、ラトビア、リトアニア)など大きな市場を含めグローバルに展開しています。www.drreddys.com

 

詳しくは下記までお問い合わせ下さい。

Axel Sjöblad, 代表取締役BioGaia,TEL: +46 8 555 293 00, +46 705 35 93 51

野村 慶太郎,国内法人代表取締役, TEL:082-504-7788

 

最新のプレスリリース

2018年3月19日:オーラルヘルスプロバイオティクス GUM PerioBalanceとして欧州の一部市場で販売開始

2018年2月12日:バイオガイアのProtectisビタミンD入Apoteket AB1、Apotek Hiӓrtat 及びApoteaで販売開始

2018年2月8日:バイオガイア社2017年度年次報告書

 

バイオガイア社は、科学的根拠と臨床治験データに基づいたプロバイオティクス製品の開発、販売活動を行う

スウェーデン生まれのバイオテクノロジー企業です。バイオガイアのプロバイオティクス製品は世界約100ヵ国にある販売代理店を通して販売されています。株式会社のクラスB株は、スウェーデン、ストックホルム株式市場ナスダックOMX証券取引市場のミッドキャップリストに上場されています。

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プレスリリース 2018年3月23日 BioGaiaはDr. Reddy’s Laboratoriesと業務提携により、Protectisドロップの販売をスタート。Protectisドロップは、バイオガイアとDr. Reddy’s Laboratoriesの共同ブランドとして2018年第1四半期より販売されます。   Dr. Reddy’s Laboratorie

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